絵を描いてもらうことのうれしさ

トリバタケハルノブさんとオオスキトモコさん。
二人のイラストレーターの方が本を紹介してくれたのだ。

いただきもの「大富豪破天荒伝説」
http://blog.cobraclaw.com/?eid=1330788

だいぶ前なのですが、著述家の真山知幸さんから「君の歳にあの偉人は何を語ったか」を頂きました。
http://petitmatch.exblog.jp/22855511/

トリバタケさんは大富豪の肖像を、オオスキさんは本のカバーを描いてくれたのですが、うれしいなあ。
絵が描けるというのは、人を喜ばせる才能なんだと改めて。

文章のレビューももちろんかなり嬉しいですが、自分も文章を書く立場として思うのは、イラストのスペシャル感というのは「自分のために使ってくれた時間」というものを相手がより感じる点じゃないだろうか。
自分が絵を描けない、というのも、またよりそうさせているのかもしれない。

いいなあ。絵が描けるというのは・・・。
落書きは好きなんだけど、うっかり見た人が引くレベルだからなあ。
一時期、上京して迷走していた時期、似顔絵の通信講座を
受けようとしていたの思い出してしまった。

サインにイラストを添えるのも憧れますです、はい。



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(2014/08/27)
真山 知幸

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君の歳にあの偉人は何を語ったか (星海社新書)君の歳にあの偉人は何を語ったか (星海社新書)
(2012/03/23)
真山 知幸

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真山知幸

Author:真山知幸
真山知幸。執筆業。著書に『大富豪破天荒伝説』(東京書籍)、『君の歳にあの偉人は何を語ったか』(星海社新書)、『天才100の名言』『不安な心をしずめる名言』(PHP研究所)、監修に『恋する文豪』(東京書籍)など。他の筆名含めて著作は計23冊(うち監修2冊)。名古屋外国語大学で現代国際学特殊講義など。
【メール】
mayama.tomoyuki(at)gmail.com
※ (at) は @ に置き換えて下さい

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